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自己啓発の猛者ども。

1日2時間で2週間の短時間でマスター可能(当社モニターさん)

大学受験で受験生の目の前に立ちふさがるのが、センター試験です。
その中でも「鬼門」と言われているのが英語科目の英語長文問題。
大学受験界では、「和訳して解く」ことしか教えられません。

しかし、近年のセンター英語長文問題は、量が多く、構造的な問題も多いので早く和訳しても、「正解できる」ことが出来ない事が多いのです。
しかし、大学受験界では、今までの受験英語システムを崩せないからか、和訳して解く以外の方法が考えられないからか、英文和訳の問題でもないのに頑なに「和訳して解く」ことをやってまいりました。
それ故、まじめに受験勉強をやってきた受験生でも、英語長文問題は安定的に高得点を取れない試験とされ、多くの受験生がセンター試験の中でも得点が安定しない科目として、この科目の得点で「泣か」させられる科目でした。


21歳でTOEFL世界第3位など、国際的な英語試験でトップクラスの成績をとってた唐澤先生は、センター試験が選択式英語長文問題であり、論理的に正解が導かれるはずと考え、
選択式英語長文問題を正解する統一的システムを考案されました。最初は、LSAT式として多くの受験生を志望大学に合格させてきた「センター脳」をつくり、今でも、販売していますが、
2014年以降、センター試験がさらに抽象化したのを機に選択式英語長文問題の統一的正解法まで高め、短時間の勉強で高得点を取れるようなマニュアルを完成しました。

それがこの唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式という正解システムです。
・センター試験直前の短時間でマスターできる
・マニュアルを繰り返し読み、その思考を身に付ければ、どんなに見かけが変わろうとも簡単に応用できる
・最小限の英語基礎知識でも選択式英語長文問題の本質的構造を掴んだやり方なので正解できる
・この思考をマスターすれば、ほかの大学の英語長文問題でも正解できるようになれる(ただし、英文和訳問題を除く)
・原書を読んでいても、そのポイントがわかるようになるとの報告も頂いております。
これが「安定的に高得点」を取れない科目なのでここでの得点の差が受験生の運命の差となりうる科目です。実際に毎年受験生の多くが、この科目で失敗して志望校を受験できなかったりするのです。



>>>1日2時間で2週間の短時間でマスター可能(当社モニターさん)。最新センター英語長文問題を和訳不要で、キーワードと正解公式で、根拠を確信して、数学のようにサクサク正解で高得点。英語長文問題の正解方程式(2016年センター英語長文問題題材)










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